ここから出発したと言っても過言ではない場所です。

赤い靴の女の子っていう商品を作ったもののほとんどのお客様に取り扱いを断られ、唯一取り扱って頂けたのがここにあった店舗さんでした。
ここがなかったら今日の当社は無かった気がします。
それでも売れることが分かり一店舗が二店舗になり、徐々に増えていって新規の取引も始まったりと何とか商売も軌道に乗りました。
思い入れの強い場所でもあるので何とかテナントに入れてもらおうとトライし2年ほどかかり実店舗を持つことが出来ました。
ここから新たな何かを発信できればと画策中です。
乞うご期待。
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