全てではありませんが、当社プロデュースの商品には中身の写真を使ったものが基本的にはありません。お客様に中身を分かりやすくするというのもお客様へのサービスの一環であることは承知しています。ただ、大切な方へお渡しすることを考えると、何が入っているか分からないワクワク感といいますか、開ける楽しみもあるべきと考えています。そもそも中身を見せたいのであれば透明な袋で販売すればいいわけですし。でもそれでは人様に渡しづらいということでパッケージングするわけですから、パッケージに写真は無い方が良いのではないかというのが基本的な考えにあります。海外のようにローサンプルがなかったりすれば話は別ですが、日本では購入時に中身が確認できるようになっていますので問題ないかと思っています。その分、デザインにはこだわりをもって制作しています。そこも含めてお選び頂ければ幸いです。

#

Comments are closed